zero味噌ラーメン 麺's zeroさん

仙台から友人が、出張で苫小牧へ来ました。
せっかく北海道へ来たのですから、なにか北海道らしいものを食べたくて、ホテルの前でしばし話し合い。
で、協議の結果、味噌ラーメンに決定!
さっそく出かけたお店は、苫小牧市内弥生町にある人気ラーメン店、麺's zeroさん。
小上がり席に腰をおろし、迷わずzero味噌ラーメンを注文。
出来上がるのを待っていると、常連さんが次々と来店してきます。
良かった~ 早めに注文できて^^

お互いに近況報告しながら、「ズズズッ」とすするラーメンは熱々で、彼は「熱っ」といいながら食べていました。
9月に再来苫するとのこと。
今度は何を食べに行こうかな^^

麺's ZERO
北海道苫小牧市弥生町2-3-1
0144-72-0003
営業時間 11時~21時
定休日 火曜日
人気の調味料が、ネット販売開始!

鰹節ショップ永見の人気調味料が、インターネットでお買い求めいただけるようになりました。
お電話でお問い合わせをいただいたお客様方、大変お待たせいたしましたm(_ _)m
お気に入りの調味料を、ご自宅からお気軽にご注文ください^^
新しくラインナップに加わったのは、以下の4品。

北海道「道の駅弁」認定第1号。
白糠道の駅「恋問館」名物、む~んらいとの「この豚丼」。
人気店の味を、自宅で食べてみませんか。
調理はとっても簡単!
フライパン1つで出来上がり。

創業130余年。
昭和天皇陛下が、その美味しさのあまりおかわりをした老舗蕎麦店、竹老園東家総本店監修の汁。

北海道を代表する蕎麦店の1つ。

札幌円山の有名店「東家寿楽」が監修。
「わりしょうゆ」とは、様々なお料理に使える万能調味料です。
ご家庭用、お使い用共に、どうぞお買い求めください^^
鰹節ショップ永見、ショッピングカートはこちら。
まもなく工事が終ります。
ショップ前の道路工事が、間もなく終了いたします。
開店とほぼ同時に工事が始まったため、皆さま方には大変ご不便をおかけしまってm(_ _)m
その工事も、残すところは舗装のみとなりました。
大変だった分、終了後はキレイになって利用しやすくなりますので、もう少しだけお待ちくださいね。
とらやの羊羹

東京の取引先からいただきました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
お礼の電話をすると、ご主人。
「羊羹は日持ちがするし、お茶請けに良いかと思って」。
そう言って、しばらく近況を報告しあいます。
夏本場を迎える日本列島。
今年の夏は、いったいどんな夏になるのでしょうか。
がらるっど 国分酒造さん

四国愛媛県から、名物「じゃこ天」が届きました。
いつもいつも、ありがとうございますm(_ _)m
「そうだ!」
冷蔵庫の中で眠っている焼酎で、今夜は晩酌しよう^^
薩摩芋焼酎 がらるっど。

このじゃこ天。
ひとくち噛めば、じゃこ特有の潮の香りと、「ジャリッ」という適度に残したすり身の歯ざわりが心地よい。
ほっき節しょうゆを、「チョン」とつけていただきます^^

手巻きのちくわ。
そのまま「ガブリ」とかじりつきます。
ん~ 美味しい。
少々お口のなかが天ぷらでしつこくなってきたら、がらるっどを含めば良し。
ピリッと切れるお味は、口なかをリフレッシュ!
冷蔵庫で冷えているので、氷は入れずストレートで^^
グラスが空になると、また冷蔵庫から「がらるっど」を持ち出して・・・

冷んやり ざるそば 福住総本店さん
さ~ 本州では夏休みがスタートしました。
北海道の学校も、これからどんどん夏休みに入ります。
キャンプに花火大会、今年の夏はどんな思い出が作れるのでしょうか。
そんな北海道の「知床」が、世界遺産に認定されて今年が5年目になります。
そんなわけで、知床では5周年記念イベントを催しているのですが、そんな知床半島の付け根にある蕎麦店「福住総本店」さんで、ざるそばをいただきました。
知床からは車で1時間と少しほどの距離。
景色を楽しみながらドライブしていると、あっという間。
すぐに到着です。
福住総本店さんのざるそば。
いつ食べても猪口、徳利がとても冷たく冷やされていて気持ちがイイ^^
暑いときにいただくと、この「冷んやり」がたまらないんですよね~

○お品書き○
かに天ざる 2000円、ぜいたく天ざる 1900円、天ざる 1600円、ぜいたく鴨せいろ 1700円、鴨せいろ 1200円、ぜいたく鮭ちらし(4月下旬~10月下旬) 1700円、鮭ちらし(4月下旬~10月下旬) 1300円、冷やしほたて 1100円、ぜいたくたぬき(冷) 1000円、かまくら(温麺) 900円、冷やしきつね 800円、冷やしタヌキ 700円、なっとう 850円、とろろ 800円、おろし750円、大ざる 850円、大もり 750円、ざる 700円、もり 600円、ぜいたく鴨 1600円、海天 1300円、よくばりにしん 1300円、よくばり(冷そば付き) 1100円、とじほたて 1100円、天婦羅 1100円、ほたて 1100円、五目 1100円、親子天とうじ 1100円、種ごみ 1100円、天かしわ 1000円、天とうじ 1000円、力 1000円、鴨 1100円、ぜいたくタヌキ(温) 1000円、肉 900円、牛肉 900円、カレー南蛮 900円、親子 900円、やまかけ 900円、にしん 900円、きつね 800円、花巻 700円、とうじ 700円、月見 700円、かしわ 700円、タヌキ 700円、かけ 600円ほか。
毎週火曜日は「福住そばの日(福住総本店さんのみ)」。
えび天ざる 1800円→1400円。
天ぷら 1100円→700円。
天とじ 1000円→700円。
冷やしたぬき・たぬき 700円→500円。
すべて通常のボリュームと同じで、かなりお徳!
そば処 福住総本店
北海道標津郡標津町北1条東1丁目1-2
0153-82-2305
営業時間 10:00~20:00
定休日 月曜日
翁そば 文苑東家さん

蒸し暑い日が続きます。
夜のうちに降った雨が、日中の日差しに照らされ、「ムシムシ」、「ジメジメ」。
「おそば食べていく?」
女将さんに声をかけていただきました。
そうそう、こんな暑い日は、冷たい蕎麦で「サラッ」といきたいものです^^
釧路市内にある文苑東家さんでは、「翁そば」という更科粉100%の蕎麦が名物。
真っ白で透きとおるような蕎麦は、冷水で「キュッ」と締まり、喉ごし良くお腹に落ちていきます^^
これこれ、この食感が夏にたまらないんですよね~
ご馳走さまでしたm(_ _)m

○お品書き○
もり 600円、ざる 700円、天ざる 1550円、翁 900円、翁天ざる 1850円、とろろ 800円、めかぶとろろ 850円、冷やし月見 700円、冷やし天ぷら 900円、カレーせいろ 1000円、かもせいろ 1100円、親子せいろ 1000円、かしわぬき 500円、親子ぬき 600円、かもぬき 600円、天ぬき 600円、かけ 600円、かしわ 700円、かしわ種込み 900円、玉子とじ 700円、花巻 700円、月見 700円、めかぶ 800円、やまかけ 800円、親子 800円、親子種込み 1000円、カレー南 800円、鳥なめこ 850円、鴨南 900円、天南 900円、天ぷら 1000円、天とじ 1000円、上天とじ 1250円、天かしわ 1000円、天カレー南ばん 1100円、天親子 1100円ほか。

東家文苑店
北海道釧路市文苑町2-15-14
0154-38-5878
営業時間 11時~20時
定休日 火曜日
リニューアル・オープン 川北東家さん

先日、店舗改装のため休業していた釧路の人気そば店「川北東家」さんが、待ちに待ったリニューアル・オープンです。
いったいどんな風に変わったのか。
早速、出かけてみることに。

店内は以前の雰囲気を残した席と、新たに増やした席とでより広くなっています。
お手洗いを玄関側へ移動してできたスペースを、落ち着いた雰囲気の個室風にアレンジ。
家族で訪れるのも良いですが、仕事の商談やプライベートでの利用に良さそう。
移動したお手洗いはとても広く、車椅子の方でも安心して利用できるようバリアフリーに。
今回のリニューアルに際して、もっとも力を入れたというだけあって、その快適さはバツグン。
お手洗いがキレイなお店ってイイですよね^^

さて本日いただいたのは、おめでたい日なので、ちょっと奮発して「天ざるそば」。
胡麻油を使った香ばしい天ぷらは、「カリッ」と揚がって美味しい^^
天つゆに海老天を「チョン」とつけ、「サクッ」としたところをいただきます。
お塩でいただくのも良いですが、私は天つゆが好み。
お店側からすれば、お塩より天つゆの方が手間がかかりますが、かけた分の気持ちは伝わります。

川北東家さんでは、新たに5時以降のメニューや晩酌セットなどを始め、ますます食事が楽しめるようになりました。
駐車場も広くなり、利用しやすくなった川北東家さん。
ぜひ一度お立ち寄りください。

○お品書き○
もり 550円、大もり 750円、ざる 650円、大ざる 850円、無量寿 800円、冷やしたぬき 650円、冷やしめかぶ 850円、冷やしとろろ 850円、なめこおろし 900円、うめおろし 900円、冷やし天おろし 950円、とりざる 850円、鴨せいろ 1100円、天ざる 1300円、特上天ざる 1600円、カキ天ざる 1400円、かしわぬき 450円、とじぬき 450円、おやこぬき 550円、カレーぬき 550円、かけ 550円、たぬき 600円、とじ 650円、月見 700円、花巻 700円、とろろ 800円、山菜 800円、かしわ 650円、天かしわ 900円、親子 700円、カレー南 700円、天カレー南 950円、鳥なめこ 850円、かしわめかぶ 850円、かしわ種込 800円、親子種込 900円、種込 950円、鴨南 950円、天南 800円、天とじ 850円、天ぷら 1000円、上天とじ 1100円、カキ天 1200円ほか。
5時以降のメニュー
そばコース 2300円、ごぜんコース 1600円、そば寿し 650円、 らんぎりそば 800円、ほしのそば 1000円、晩酌セット2000円ほか。

川北東家
北海道釧路市川北町7-14
0154-23-1750
営業時間
月曜日 11:00~17:00、水曜日~土曜日 11:00~21:30、日曜日 11:00~20時。
定休日 火曜日
泉川 特選純米吟醸 廣木酒造さん

泉川 特選純米吟醸。
会津の地酒屋さんで勧めていただいたお酒。
「飛露喜も良いけど、これもいいよ!」。
「今年は、こっちを勧めたいね!」。
お店のご主人が力説してくれます。
そこまで言うのであれば。
さてさて、利いてみようかな。
開封一番グラスに注ぐと、洋梨のような香りが、ほのかに立ちのぼります。
「これは・・・」。
なにかに似ている。
そう、「飛露喜純米吟醸」、通称「飛露喜の黒ラベル」。
高まる期待を胸に、そっとひとくち含みます。
ん~ 力強くキレイなお味は、廣木さんのお酒。
「飛喜露も良いけど、これもいいよ!」と言ったご主人の熱意が、「なるほど! こういう意味なんだ」と理解できました。
文句なく、美味しいお酒でした^^

冷やし納豆そば 北大通東家さん

先日、日中の最高気温が34度に上がった釧路。
25度以上に上がることでさえ珍しいのに、34度とは・・・
これはもう事件です。
そんななか、今日は25度までなかったものの、日中は良い天気。
やはり、サラッとした蕎麦をいただきたいものです。
「そば食べていくかい」。
そんな心中を察してか、冷やし納豆そばを作ってくださいました。
紅生姜に刻んだたくあんを納豆に絡め、蕎麦と一緒に口へ運ぶと、アッサリ! サッパリ!
買い物から戻ってきた女将さんも話しに加わり、店内は笑いが絶えません^^
そんな雰囲気でいただく蕎麦が、美味しくないわけがありませんよね。
ご馳走さまでしたm(_ _)m

○お品書き○
もり 500円、大もり 650円、ざる 600円、大ざる 800円、鳥せいろ 750円、とろろ800円、冷やしたぬき 650円、冷やし天 800円、冷やし納豆(夏季のみ) 800円、冷やしおろし(夏季のみ) 800円、天ざる 1200円、かけ 500円、かしわ 600円、花巻 600円、月見 600円、親子 650円、カレー南 650円、五目(冬季のみ) 700円、鳥なめこ 800円、山かけ 800円、親子種込み 800円、ビール 600円、日本酒 各種、いたわさ 400円、やきみそ 400円、わさびいも 500円、天ぷら盛り合わせ 1200円ほか。

北大通東家
北海道釧路市北大通4-3
0154-23-9391
営業時間 11:00~19:00
不定休
苫小牧のハスカップ

苫小牧といえば「ホッキ貝」の他にもう1つ、「ハスカップ」が名産。
初夏を迎え、いよいよハスカップのシーズンが到来です。
というわけで、おすそ分けをいただきました。
わが家では、砂糖をかけていただきます。
人差し指の爪の大きさほどある大ぶりのハスカップは、酸っぱいだけでなく甘みがあります。
「少し砂糖が多すぎたかな?」と思うくらい。
これはきっと、6月の好天気の影響で、糖度が増したせいでしょうか?
美味しい^^
苫小牧のフェリーターミナルで、ほっき節しょうゆをお買い求めいただけるようになりました。

苫小牧の海の玄関、フェリーターミナル内売店で、ほっき節しょうゆがお買い求めいただけるようになりました。

北海道苫小牧のお土産に、ご家庭用に、是非「ほっき節しょうゆ」をお買い求めください。

化学調味料無添加の安心醤油。
お刺身が美味しくなる魔法の醤油。
1本どうぞ^^

第7回 野良窯ライブ「豚の丸焼き」2010 に出店してきました。

第7回 野良窯ライブ「豚の丸焼き」2010に出店してきました。
当日富良野の天気は小雨。
野外イベントなので、関係者一同、雨が上がるよう願います。

会場脇のラベンダーが、雨に打たれながらもキレイに咲いていました。

ほっき節しょうゆの販売ブースも、準備が整いました。
お隣りのスイーツ屋さんもOK!
溶けるマシュマロやトロけるゼリーが絶品。
特に女性客に人気でした。

メインの「豚の丸焼き」。
炭火で豪快に焼いていきます。
「ジュウ~~~ッ」 炭の上に落ちた脂が美味しそうな音を奏でます。
「ボワッ」 脂が燃え、大きな炎が立ちのぼります。
すると美味しそうな匂いにつられて、焼き場前には長蛇の列が・・・
凄い人気です^^

テントの屋根で、炭火の熱が篭って、とても熱い焼き場。
大粒の汗をかきながら焼いていただいた豚肉。
かみ締めるほどに、肉汁が溢れて美味しい^^
地元の料理名人さん自家製のタレをかけて、美味しさ更にアップ。
すぐさま行列の最後尾に並んで、おかわりをいただきに^^

もう一つのメインは、このライヴ。
15:00開演から永延と続くライヴは、ロックンロールあり、フォークあり、三味線ありとバラエティーに富んで飽きません。
そしてなんといっても、みなさんのレベルが高くてビックリ。
会場のBGMに、「CDをかけているのかな」と勘違いしてしまうほど上手です。
日が暮れて辺りが真っ暗になっても、会場は大勢のお客さまで大盛り上がり。
気がつけば、もう24:00になるところ。
本日の大トリ、ザ・トレインスポッターズの登場です。

みんな疲れるどころか、ボルテージがどんどん上がって最高潮に。
ライジングサン・ロックフェスティバルに負けず劣らない、野良窯ライブ。
出演してくださった24組のみなさん、ご来場いただいたみなさん、そして関係者スタッフのみなさん、大変貴重で楽しい時間をありがとうございました&お疲れさまでした。
野良窯の大槻ご夫妻、本当にお疲れさまでした&ありがとおうございましたm(_ _)m
十四代中取り純米無濾過 高木酒造さん

高木酒造さんの、十四代中取り純米無濾過です。
蒸暑い北海道の夜、しっかり冷やして、「キューッ」といただきます。
くちなかに広がるお米の芳醇な旨み。
喉を落ちてからも、しばし引きずる十四代らしい余韻。
美味しい^^
控えめに香るメロンのような吟醸香も堪能しながら、肴もつままず、グラスに注いだ十四代を、ただただ喉に流し込みます。
おいしい^^

高木酒造さん
夏のもみじそば そば盛さん
先日、日中の最高気温が37度を越えた十勝地方。
この暑さで春の遅れを一気に取り戻した農家さんの記事が、朝刊の一面を飾っていました。
はじめ冷夏の長期予報だったのですが、このまま暑い夏になるのでしょうか。
さて今日は音更町にある、「そば盛」さんで食事です。
今日の音更、天気は曇り。
蒸暑さはあるものの、まだ過ごしやすい一日です。

豪華に盛られた「夏のもみじそば」。
「もみじ」は、「もみじおろし」の「もみじ」。
冷たい汁に浸った蕎麦は、冷んやりツルツル。
氷ものって、涼さUP。
サラダのように具沢山で、パイナップルまでのっています。
「これは、なんという蕎麦ですか」と訪ねると、「もみじスペシャルよ」と女将さん。
何から食べようか・・・
どこから箸をつけようか・・・
そうこうしていると、お客さんが来店です。
時間は12:00少し前。
すると、次から次へ、どんどんお客さんが来店します。
テーブル席、小上がり席がどんどん埋まります。
これは大変!
急いで「もみじスペシャル」をいただいて、邪魔にならないようお暇することに。
ご馳走様でしたm(_ _)m
○お品書き○
もり 630円、ざる 650円、ざるおろし 750円、ざるとろろ 800円、ざる納豆 800円、なめこおろし 800円、もみじ 830円、冷やしかしわ 830円、とりせいろ 830円、納豆おろし 930円、なめかし 930円、冷やし三色 1080円、天せいろ 1400円、かけ 630円、月見 650円、とじ 650円、たぬき 650円、かしわ 700円、天とじ 750円、親子 750円、なめこ 750円、山菜 750円、かしわ天 800円、春堀ごぼう 880円、納豆 800円、カレー南蛮 850円、山かけかしわ 900円、山菜なめこ 980円、カツ 950円、カツとじ 1030円、海老天とじ 1030円、海老天かしわ 1030円、海老天なめことじ 1150円、親子丼とそばセット 850円、カツ丼とそばセット 950円ほか。

そば盛
北海道河東郡音更町大通り9-3
0155-42-2620
営業時間 11:00~20:00
唐川びわ

愛媛から「唐川びわ」が届きました。
今年のびわは、例年より少し大きめ。
オレンジ色のみずみずしい果肉は、お味も良くジューシー。
1つで納まる訳もなく、2つ、3つと、ついつい・・・

店長お勧め! さくらんぼカレー

店長が旅をして美味しかったもの、珍しいものを販売いたします。
まず今回は、山形県さくらんぼカレー。
さくらんぼの果実が入ったレトルトカレーなのですが、温めて封を切りごはんにかけると・・・
なんとビックリ! ピンク色のカレー!!
とってもキレイなカレーなので、小さなお子様にウケること間違いなし^^
1つ ¥630円。
数量限定、早いもの勝ちですよ~
さくらんぼカレーについて、詳しくはこちら
http://hokkibusi.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/post-7193.html
第7回 野良窯ライブ「豚の丸焼き」2010 に出店します。

第7回 野良窯ライブ「豚の丸焼き」2010に、出店させていただけることになりました。
このイベントは、富良野の野良窯さん主催の、音楽愛好家のライヴと豚の丸焼きが人気のお祭り。
今年は豚を2頭に増やし、ビールなども用意。

当日は、おかげ様で発売5年目を迎える「ほっき節しょうゆ」を販売させていただきます。

キャンプシーズンを迎える夏。
美味しい食事のアイテムに、お1ついかがでしょうか。
富良野の芸術家、音楽家、旅人など、大勢来場されるので、どうかお誘い併せのうえ、ぜひご来場ください^^
○第7回 野良窯ライブ「豚の丸焼き」2010
場所 北海道富良野市下五区
地図 → http://www1.vecceed.ne.jp/~yas-mid/noratoppage.htm
日時 7月10日(土)
14:00開場 15:00開演 23:00終了(全て予定)
詳しい内容はこちら → http://yasmid.exblog.jp/12819521/
函館の活イカ 鮨処しん善さん
函館のお客さまと、お食事です。
なんでも、最近湯川地区に熱いお店が多数あるとか。
お勧めの一軒に、案内していただきました。

「何にします?」と聞かれ、やっぱり函館といったら「イカ」でしょう!
早速、活イカを造っていただきました。
トコロテンのように透きとおったイカは、コリコリして美味しい!
醤油にゴロをチョンとつけて、口へ運べば潮の甘味が♪
隣りに居合わせた女性は、京都から旅行に来ていて、京都のお話を聞かせてくれます。
特に祇園の作法などなど・・・
すると、函館のお客さまは大阪に住んでいたこともあり、祇園での思い出話で大盛り上がり。
しん善の大将も、とてもユニークで、話の間にギャグを挟んでくれます(笑)

今度は炙りを握っていただきました。
ビールから焼酎に変わり、またビールへ。
皆でカウンターに集まり談笑していると、気づけばもう閉店の時間。
「それじゃ~ 最後の一杯ということで!」。
ジョッキをもって、みんなで乾杯。
楽しい夜でした^^

鮨処 しん善
北海道函館市湯川町1丁目29-2
0138-59-0082
挽きぐるみ粗挽き十割蕎麦 蕎麦彩彩 久留葉さん
しばらく猛暑が続いていた北海道。
6月中に、これほど気温の高い日が続くのは、とても珍しいこと。
慣れない暑さで、熱射病にかかる方のニュースが、連日流れましたが、月が変わって天候も変わりました。
ようやく涼しくなりそうです。
さて今日の蕎麦店さんは、函館市内の観光地にある「大三坂」という坂道に面したお店「蕎麦彩彩 久留葉」さんです。
こちらのお店は、その日使うそば粉を使う分だけ、自家製粉して手打ちするお店。
なかでも私お気に入りの「粗挽き十割蕎麦」をいただきました。

箸で手繰り上げると、「ぷ~ん」と香る蕎麦の香り。
キリッと引き締まった汁に蕎麦をチョンとつけ、ズズッとすすれば喉に畑の爽快感。
うんうん、これこれ^^
開店してから間もなく2周年を迎える久留葉さんでは、ただ今周年際を催しており、お得なメニューがズラリ。
例えば。
せいろ 750円→650円。
天せいろ 1500円→1400円。
すずしろ 950円→850円。
※週変わりのため、メニューに変更の場合があります。
また、月のお勧め蕎麦もあるので、楽しみも倍増。
今月はどんな蕎麦が食べられるのでしょうか^^
2周年際は、8月12日まで。

○お品書き○
せいろ 750円、のりかけせいろ 800円、おろしそば 890円、冷やしたぬき蕎麦 945円、黒豚せいろ 945円、鴨せいろ 1400円、せいろ天もり 1500円、かけ蕎麦 750円、海苔かけ蕎麦 800円、とじ蕎麦 890円、ねぎ蕎麦 890円、黒豚蕎麦 1300円、鴨南蛮 1400円、天ぷら蕎麦 1500円、蕎麦会席コース(6~7品) 5000円、無国籍蕎麦会席コース(9品程度) 7000円、美唄の鳥めし 200円ほか。

蕎麦彩彩 久留葉
北海道函館市元町30-7(大三坂沿い)
0138-27-8120
営業時間 11:00~14:30(土・日・祝は15:00まで)
17:00~20:00(昼、夜とも売り切れ次第終了)
18:00~22:00(コース要予約)
不定休


